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波動転写機は、左(転写元)に転写したいものを置き、右(転写先)に転写されたいものをおきます。すると、左の波動が右に転写されます。波動とは、つまり情報ですから、左の情報が右の物質にコピーされる訳です。 ■ 物質に、良質な波動(情報)を入れる。
液体同士、固体同士、液体〜固体間のエネルギー転写ができますから、例えば、左(転写元)に良質なエネルギーのあるものを置き、右(転写先)に転写されたいものを置くと、右の物質が左の情報を持った物質に変わります。 例えば、左側に自分の手を置いて、右側に水を置く。そして転写すると、その水はあなたの情報をもった情報水に変わります。その水を飲めば、あなたの情報が入った水を飲む事になります。 ■ 自分の波動を飲食物に転写する 「気のエネルギーは右手から出て、左手から入る」と言われています。その右手を転写元におき、飲食物を転写先に置いて、転写すれば、その人の「現在エネルギー状態」を飲食物に「教える」事により、馴染みがよくなり、吸収がよくなると考えられています。
■ CDへの転写 右手からCDへ転写すると、自分にあった音に変化。例えば「頭がすっきりするハーブ」からCDへ⇒高音域の延びたすっきりした音に変化。 いいエネルギーを入れると、CDプレーヤー自体、あるいはステレオセット全体の質が変化 *音のプロは一様に驚きますが、既存の音響機器ではその変化が捉えらません。
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